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ドローンが耳を澄まして要救助者の位置を検出〜災害発生時の迅速な救助につながる技術を開発〜

2017-12-19 掲載

 内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ(プログラム・マネージャー:田所 諭)の一環として、東京工業大学の中臺(なかだい) 一博 特任教授、熊本大学の公文 誠 准教授、早稲田大学の奥乃 博 教授、鈴木 太郎 助教らの研究グループは、ドローン自体の騒音や風などの雑音を抑え、要救助者の声などを検出して、迅速な人命救助を支援できるシステムを世界で初めて開発しました。

 詳細は、上部URLのリンクよりご覧ください。


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