熊本大学 工学部・理学部 バーチャルオープンキャンパス

2022827日(土)

重要なお知らせ

2022年度のオープンキャンパスは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により8月6日(土)から8月27日(土)に延期します。
事前申し込みが必要ですので,参加ご希望の方は下記申し込みフォームよりお申し込みください。
なお、大変お手数ですが既に8月6日(土)に申し込みをされている方も、8月27日(土)に参加を希望される場合は改めて下記申し込みフォームより申し込みをお願いします。

<申し込み締切>
8月25日(木)

<注意事項>
・毎週月曜日の10時頃までに、前日までに申し込みされた方へ受付完了のメールを送付します。
 ただし、8月3週目は8月17日(水)、8月22日(月)以降に申し込まれた方には8月26日(金)に送付します。
・メール着信拒否設定を行っている場合は、『@jimu.kumamoto-u.ac.jp』からのメール受信許可を必ず行って下さい。
・受付メールが届かない場合は、お手数ですが工学部教務担当(szk-kyomu@jimu.kumamoto-u.ac.jp)までお問い合わせください。

 
お申し込みはこちら

OPEN CAMPUS

オープンキャンパス

バーチャルオープンキャンパスのマップ 土木建築学科 機械数理工学科 情報電気工学科 材料・応用化学科 理学科 かけはし 森と風 入試について 熊本大学工学部Twitter Youtube

※気になる学科名をクリックすると詳しい情報をご覧頂けます

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土木建築学科 機械数理工学科 情報電気工学科 材料・応用化学科 理学科 交流会Zoom かけはし 森と風 入試について 工学部研究資料館 熊本大学工学部Twitter Youtube
バーチャルオープンキャンパスのマップ北側
化学実験場 五高記念館
工学部

土木建築学科

魅力的で持続可能な社会や快適な生活環境を実現

自然環境の保全、社会基盤の安全・安心、上質で快適な都市環境を築くために土木・建築にわたる専門知識を備え、自然と共生し持続可能な社会を構築する能力を有する人材を育成することを目指しています。本学科は「土木工学」、「地域デザイン」、「建築学」の3つの教育プログラムから構成されます。

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工学部

機械数理工学科

ヒトにやさしいモノをつくる モノを生み出すヒトをつくる

ものづくりの基幹技術である機械工学と高度なシステム技術に必要な数理工学を組み合わせて、広範な問題解決に活かせるグローバルな視野を有する人材を育成することを目指しています。本学科は「機械工学」、「機械システム」、「数理工学」の3つの教育プログラムから構成されます。

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工学部

情報電気工学科

情報と電気のテクノロジーで未来を切り拓く

わたしたちの生活を支えるほとんどすべての製品には、情報、電子、電気の技術が使われ、そして私たちの生活をいつも支えています。情報電気工学科を通して、このような情報通信や、電気エネルギーのさまざまな最新のテクノロジーに触れてみませんか。そして、最新のテクノロジーを扱う技術者になりませんか。

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工学部

材料・応用化学科

材料・生命・化学の融合

人間社会が自然環境と調和しながら発展していくためには、物質や生命を原子・分子レベルから理解し、革新的、独創的な物質および技術を開発して、環境、エネルギーなどの諸問題を解決していくことが必要です。本学科は「応用生命化学」、「応用物質化学」、「物質材料工学」の3つの教育プログラムから構成されます。

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理学部

理学科

本学部は基礎科学を考究する学部です。この基礎科学は自然の仕組みを解明したいという人間本来の知的欲求から出発する学問であり、やがては将来の科学技術に発展するものもあり、それらの成果は人類の英知あるいは文化として蓄積されるものです。

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LABORATORY

研究室紹介の動画

  • 土木建築学科
  • 機械数理工学科
  • 情報電気工学科
  • 材料・応用化学科
土木工学地域デザイン教育プログラム 紹介動画

土木建築学科土木工学地域デザイン教育プログラムの紹介動画です。

ましきラボ紹介動画

熊本大学が取り組む災害復興デザインプロジェクトの一環として誕生した「ましきラボ」。おかげさまで2020年10月で4周年を迎えることができました。あらためまして、私共の取り組み、思いをご覧ください。

建築プログラム紹介動画1

土木建築学科建築プログラムの紹介動画です。

土木建築学科 建築プログラム紹介動画2

土木建築学科建築プログラムのカリキュラムに関する紹介動画です。

すべらない「すべり学」〜 学生さんの研究活動記録 〜

航空機・スマホ・医療機器・生体の仕組みに学んだ製品、などの開発において「すべり学」がどのように役立ているか、研究室での学生さんの日常を通して、説明します。

モーションキャプチャで遊ぼう!!

モーションキャプチャ機能を使用して、キャラクターを自分の身体の動きに合わせてリアルタイムで動かしている状態を紹介します。
実際の研究では、高齢者の立ち上がり動作を支援する装置を設計する場合に身体の動きを計測したり、熟練技能者の匠の技をデータ化して、高い技能を身に着ける手掛かりにしたり、広く応用されます。

川島班の実験風景

安全環境科学研究室は藤原班と川島班に分かれています。本資料は川島班の日常的な実験風景を紹介します。

学生からの研究室紹介
~BioMedical Engineering Lab. (中島研究室)~

機械系分野に所属しながら、ライフサイエンス分野(医学、薬学、生物など)をはじめとする異分野との最先端の学際領域研究を推進する研究室について、学生目線で紹介します!

環境保全に役立つマイクロな流体 「マイクロバブル」と「ミスト」の力

直径が数百マイクロメートル以下の泡と水滴を発生させる独自に開発した装置とその環境浄化への応用について紹介します。

ドローンの自動飛行実験

機械数理工学科、知的ダイナミカルシステム研究室の研究について紹介します。特にドローンの自動飛行制御の研究について紹介します。

工学部機械数理工学科数理工学教育プログラムおよび研究室の紹介

工学部機械数理工学科数理工学教育プログラムの紹介とその中で情報数学を研究している城本研究室の紹介の動画です。

秘密分散法を体験しよう

工学部機械数理工学科数理工学教育プログラム城本研究室で実施している秘密分散法についての研究内容の簡単な紹介の動画です。

「データ解析」やってみよう

統計解析ソフト「R」を使った平均分散の計算や箱ひげ図の作成から,もっと高度な解析法まで紹介します。

人工知能技術を体験しよう

私たちの生活を便利にするために使われだした人工知能 (AI)。最新の人工知能技術の紹介とデモを行います。

半自動楽器ロボット1  

吹くだけで演奏ができる半自動楽器を紹介します。

低温の世界の不思議~超伝導磁気浮上列車発進!~

マイナス200℃の極低温の世界へ案内します。その世界で代表的な存在である超伝導を利用した磁気浮上列車のデモも公開します。

静電気を発生させよう

静電気も役に立つこともあります。約100kVもの高電圧の静電気を発生させて、自分自身で体感してみましょう。

高電圧・パルスパワーがつくる未来の医療と食文化

パルスパワーは、動物、植物、細菌といったあらゆる細胞に特殊な物理作用を及ぼします。この生物への新しい作用は、医療や食品関連技術の未来を拓く新技術として使われ始めています。

次世代自動運転を支えるシステム制御技術

超高齢社会はすぐそこに来ています。福祉車両などのパーソナルビークルの自動操縦や支援技術など最新の情報制御技術を紹介します。

未来の無線通信を支えるアンテナ技術

高速に通信できる携帯電話やIoT技術等の無線通信技術を支える最新のアンテナ技術についての研究結果について説明します。無線技術に興味を持つ方のご来場をお待ちしています。

信号処理技術に触れてみよう

視線検出を用いたモノの動きのコントロール、指の動きを用いた口の中の動きの再現と音声合成など、信号処理技術を応用したインタフェースシステムを紹介します。

計測・制御工学へのトビラ

自動運転などで重要な計測・制御技術に関する動画です。車輪型倒立振子の実験動画を交えて制御工学について説明を行います。

元素のコンビネーションが創り出す環境浄化技術

大気汚染、酸性雨、光化学スモッグなど、排気ガスによって引き起こされる環境汚染は実に様々ですが、皆さんが普段生活していてもあまり感じないのは排気ガスに含まれる有害成分を化学の力できれいに浄化しているからなんです。本授業ではこうした環境浄化技術を紹介するとともに、硬貨に使われるほど身近な金属を使って同じ技術を創り出す本学科の挑戦について説明します。

暑さ1ナノメートルの二次元材料

熊本大学の魅力を熊本県内へPRすることを目的として制作し、J:COMチャンネル熊本にて放送されたものです。第13回は平成30年10月に放送されました。熊本大学では、みらい研究推進事業として、次世代の熊本大学をリードする最先端研究グループを支援しています。その事業の一つである「2D-材料を基材に用いた機能材料の創製およびその応用展開」について大学院先端科学研究部の伊田教授が語ります。

スーパーマテリアル「酸化グラフェン」

ナノシートは原子1個分の厚さしか持たず、それ以上薄くはできないため、究極の「紙」とも言われます。今回の模擬講義ではナノシートの1つである酸化グラフェンについて紹介しています。 酸化グラフェンは、炭素と酸素というありふれた元素のみで構成されているにも関わらず、大変ユニークな性質をいくつも示します。 熊本大学ではその性質を利用することで、超小型の電池の開発に成功したりと、化学の進歩に貢献しています。

有機エレクトロニクスの進歩と単結晶の深い関係

パソコンやスマートフォンがコンパクトにも関わらず、なぜ画像を綺麗に表示したり、計算を楽々とこなせるのでしょうか?実はシリコンやゲルマニウムなどの無機元素の半導体を「単結晶」にする方法と「並べる」方法に秘密があります。皆さんも一度は見たことがあるミョウバンなどの単結晶を例に、単結晶の面白さを解説します。それを踏まえて、最新の有機半導体の単結晶に関する研究を紹介します。

未利用バイオマスのファインケミカル化

未利用または捨てられてしまうバイオマスには、医薬品や食品、工業原料などとして利用可能な有用成分がたくさん眠っています。未利用バイオマスから有用成分を、環境にやさしい方法で、無駄なく回収する技術の確立をめざす研究の概要を紹介します。

超分子化学研究室(高藤研究室)

超分子化学研究室での学生の研究活動の様子を5分の動画にまとめています。

国際規格 環境ISO~これからの環境安全化学教育~

環境ISOを組み込んだ独自の人材育成システムについて説明します。

【研究紹介】 熊大マグネシウム

平成26年10月22日、熊本大学は米ボーイング社とKUMADAIマグネシウム合金について共同研究に関する協定を締結しました。
世界が注目する未来の素材。今後に注目です!

【研究・教育紹介】 物質材料工学入門 (エネルギー材料編)

物質材料工学教育プログラムの紹介動画です。金属・セラミックス・半導体・超伝導体などの基盤材料から高機能材料までを幅広く取り扱う学問分野です。ご来場をお待ちしています。

【研究室紹介】 材料評価学講座 「材料の強さ」

物質材料工学教育プログラム
材料評価学講座の紹介です。材料の強さについて考えてみましょう!

【研究室紹介】 材料物性学講座 「材料の変形」

物質材料工学教育プログラム
材料物性学講座の紹介です。金属が曲がったり伸びたりする様子を見てみよう!

【研究室紹介】機能設計学講座 「新機能の設計」

物質材料工学教育プログラム
機能設計学講座の紹介です。セラミックスや半導体をベースにした機能材料・燃料電池を設計しています!

【研究室紹介】 材料設計学講座 「新素材の開発」

物質材料工学教育プログラム
材料設計学講座の紹介です。マグネシウムに様々な元素を添加し、熊大マグネシウムをさらに高性能化するための合金設計を行っています!

【研究室紹介】 材料組織学講座 「金属材料の素顔は?」

物質材料工学教育プログラム
材料組織学講座の紹介です。人に個性があるように,金属もさまざまな顔や個性を持っています。その素顔を覗いてみましょう!

ENTRY

参加方法

STEP01

予約お申し込み

お申し込みフォームからオープンキャンパスへの予約を行なって下さい。
入場は午前と午後、それぞれ先着1000名まで受け付けます。

お申し込みはこちら
STEP02

オープンキャンパスまで

今年度は、当日の学科説明は行いませんので、各学科の概要についてはこのオープンキャンパスHPからご確認ください。

STEP03

オープンキャンパス当日

当日は入場の際、受付完了メールの提示が必要になります。
スマートフォン等でメールを提示いただくか、メールを印刷した紙をご持参ください。

MOVIE

紹介ムービー

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